たまごやのリッツカールトンをめざして 山田ガーデンファクトリー

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スタッフブログ

今日はホットケーキの日!変わり種のアレンジレシピをご紹介

たまごデザートレシピ商品紹介 2017.01.25

 

 

いつもブログをご覧いただいている皆様、こんにちは!

通信販売部の生田智美です。

 

皆さんは、今日が何の日かご存知ですか?

実は、本日1月25日は「ホットケーキ」の日です。

 

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1902年の1月25日に北海道旭川市で日本の観測史上最低気温を記録したことから、ホットケーキを食べて暖まってもらいたいという思いで作られたそうです。

1902年の旭川市の最低気温はなんとマイナス41.0℃!雪国育ちの私でも想像のつかない寒さです。

 

 

さて、簡単でシンプルなホットケーキですが、アレンジ次第でいろんな味が楽しめますよね!

SNSでは沢山の人たちがアレンジを加えたホットケーキに挑戦し、オシャレな写真をアップしています。

 

今回は「変わり種ホットケーキ」を写真と共にご紹介します。

どれも真似したくなるレシピばかりですよ!

 

①ふわふわ厚焼き! スフレホットケーキ!

 

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100円均一で販売されているシリコン製の型に生地を流し込んで焼くだけで、ふんわり豪華なホットケーキが出来上がります。

重ねれば見た目も可愛らしい…♡

お店のホットケーキに負けていません!

 

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②アレンジのしやすさNO,1! フレンチホットケーキ!

 

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ホットケーキを溶き卵に浸してフレンチトーストをつくります。

しっとりとした生地にみんなメロメロです。

粉砂糖をまぶしてフルーツと盛り合わせれば更に美味しくオシャレな印象に♪

 

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③SNSで話題沸騰!  もち入りホットケーキ!

 

こちらはテレビでレシピが紹介され、SNSで真似する人が続出しています。

ふわふわな仕上がりになり、見た目以上のボリュームでおなかが満たされやすいのも話題の理由の一つです。

【生地の作り方】

1、切り餅を小さくカットする

2、餅と牛乳を入れて電子レンジで加熱する。

3、加熱したら卵とホットケーキミックスを混ぜれば、生地の完成。

 

モッチリとした食感が癖になります。厚めに焼くことがポイントですよ!

 

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ちなみに中がふんわり、外がサクッと焼くポイントとして生地に「マヨネーズ」を入れるというものがあります。

一般のホットケーキがふんわりとならないのは、小麦粉のたんぱく質が固く結合してしまうことが原因です。生地にマヨネーズを混ぜて焼くと乳化された植物油や酢がグルテンの形成に影響を与えるため、生地が柔らかく表面はサクッとした食感になります。裏面を焼く時はふたをして焼くと、よりふんわりと出来上がりますよ~!

マヨネーズを入れることに抵抗がある方もいらっしゃるかもしれませんが、焼いてしまえば自然と味も匂いも気にならなくなるのだそうです。

ぜひ、お試しくださいませ。

 

 

今回は、変わり種のホットケーキをご紹介しました。

ぜひ、紅花たまごで作ってみてくださいね。

 

次回の更新もお楽しみに!

 

通信販売部

生田智美

 

 

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